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エバメール~ゲルクリーム
ゲルクリームの元祖!!(?)エバメールゲルクリーム
は顔だけでなく、全身のスキンケアに使える「水のクリーム」。油膜(クリーム)で覆う必要がないためお肌にとても自然な形で十分なうるおいを補い続けます。
皮膚の潤いを長時間保ち、硬い角質がやわらかくなります。クリームのねっとり感が苦手な私もこのクリームはたっぷり塗っても「べとべと感」「息苦しさ」がないので思いっきり使ってます。また「新陳代謝をスムーズに行える環境を作る」そうですが、実際使ってみるとお肌が「一段階明るくなった」ような気がしてきます。
基礎化粧品はこれ1本つでOK!うちでは私達姉妹&母とすべての家にボトルがあります。だから泊まりに行く時も持っていく手間が省けて便利です。とにかく一度使うとそのすべすべさと使いやすさにもう手放せません。【エバメールゲルクリームの紹介ページ
】
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成分についてパラベンとカルボマー
エバメール・ゲルクリームはパラベンとカルボマーが入っていますが、それに対してはHP上で考えを明らかにしています。パラベンに関しては・少量のパラベンなら問題ないと考えている・なければ1週間ほどで腐ってしまう、その方が問題だ、との事(詳しくはこちらQ&A)
(以下・上記ページより引用)
5000種類程あるともいわれる化粧品の原料のお肌に対する負担については、賛否両論で、又国によっても意見が大きく異なるようです。
もし、数ある化粧品で安全性に関する順位をつけたとするとエバメール化粧品は上位に位置する商品だと思いますが、完全に安心なものだけで構成されていると言い切ることは出来ません。(以上引用)
との事。全文を見ても書かれていることは「ごもっとも」な内容。嘘っぽくないところが好きです。
カルボマー(カルボーマ)については
・安全性は、厚生省薬務課の資料によると「毒性及び、眼粘膜、皮膚に対する刺激はほとんど無い」・3%弱のカルボーマをアルギン酸と混合して使用。・皮膚(角質層)に水分と共に吸収するが、高分子化合物であるカルボーマは、顆粒層には浸透しない。(詳しくはこちらQ&A)との事。
要は、カルボマーなど合成ポリマーも界面活性剤など皮膚のバリヤを壊す成分と一緒に使わなければ、皮膚の奥には浸透しない、ということ。確かに最近の化粧品が問題なのは、角質層まで有効成分を届けようと界面活性剤が同時に、防腐剤など肌に悪い成分も染み込ませてしまう、という事ですので、肌を壊す成分が入っていなければ、表面に留まり洗顔で洗い流される、わけです。
パラベンとカルボマーが入っている自然派・無添加化粧品メーカーはたくさんあります。というか「ノンパラベン」と誠実そうなふりをして「カルボマー」は平気で入っています。ですからサイトのQ&Aでわざわざ取り上げている、ということはよほど「安全性に自信がある、他に疑わしいものは入っていない」ということではないか、と考えられます。エバメールのように「3%」と含有率まで教えてくれるメーカーも少ないでしょうし。
シャンプーや化粧品もあります
ただし、ファンデーション等メイクアップ商品は界面活性剤が見られます。ジメチコンコポリオールなど。
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